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ジュセリーノの予言
■2010年1月
1月20日にコロンビアでマグニチュード7.1の大地震が発生します。
■2010年5月
5月14日東京でマグニチュード7.7の大地震。
■2010年6月
6月15日アメリカで株式市場が崩壊。世界経済に深刻な打撃を与える。
■2010年9月
9月15日東京でマグニチュード8.4の巨大地震が発生。新たな関東大震災。
■2010年11月
11月2日アルジェリアでマグニチュード7.9の地震が発生します。
■2010年XX月
南アフリカで行われるワールドカップで、フェリペ監督ならばブラジルが優勝。2位はドイツで3位はフランス。
■2010年XX月
アフリカの温度が59度に達し、水不足が深刻化する。
■2010年XX月
海面上昇の影響で世界各地の海岸地帯で人が住めなくなります。
■2010年XX月
意識変革が起き精神性が重要視され経済や文化活動による価値観が変容。
■2010年02月
2月17日にアフガニスタンでマグニチュード7.8の地震が発生します。
■2011年XX月
太陽面活動が活発化。地球温暖化がさらに加速される。これ以後火災が多く発生。 2011年 日本経済が破綻します
■2011年XX月
中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します。
■2011年10月
10月8日にガンの革新的な治療法が発見されますが、感染後4時間で死亡する新しい疫病「エルス」が登場します。
■2011年10月
鳥インフルエンザが世界的に大流行し、2013年までに7300万人が死亡する。
■2012年07月
7月31日にインドネシアのクラカタウ火山が噴火を始めます。2015年に大爆発。
■2012年XX月
大阪でマグニチュード8.9の大地震が発生し、死傷者が多数出ます。
■2012年XX月
ブラジルでは経済が逼迫。さらに干ばつが始まり暴動に拍車をかける。同時にアマゾンの森林が焼かれ砂漠化が進み、2015年から20年までに樹林が消滅。
■2012年12月
12月6日から気象異変が激しくなる。全世界で疫病が蔓延。人類滅亡の始まり。
■2013年XX月
脳腫瘍以外のガンの治療法が完成します。
■2013年11月
カナリア諸島で11月1日から25日の間にラ・パルマ島の火山が爆発を起こします。高さ150メートルの大津波が大西洋全域を襲います。特にカリブ沿岸では150メートルの巨大津波が直撃。
■2013年XX月
アメリカでは海面上昇と津波で東海岸に甚大な被害が出ます。
■2014年XX月
アフリカやアジアで水不足が原因で紛争が至るところで勃発し、環境難民が溢れる。
■2014年XX月
小惑星(2002NT7 直径2キロメートル)が地球に接近します。
■2015年XX月
4月までにヨーロッパ全域が大干ばつになり、水不足が深刻化します。
■2015年XX月
日本の夏期気温が摂氏58度に達します。
■2015年XX月
インドネシアのクラカタウ火山が大爆発し、世界の気象に深刻な影響を与えます。
■2015年11月
11月26日世界の平均気温が摂氏59度に達し、世界中でパニックが起こる。
■2015年11月
11月28日イタリアのナポリでマグニチュード7.7の大地震が発生、数千人の死傷者
■2016年XX月
中国でチャンチュー(真珠)という巨大台風が襲来。大都市を中心に数千人の死者。
■2017年XX月
ヨーロッパとフィリピンで大雨による洪水が発生。数千人の死者と難民が出る。
■2017年XX月
世界各地で干ばつが激しくなり、水の利権を巡る国家対立が起きます。特にアジアやアフリカで干ばつによる疫病や飢餓が拡大します。
■2017年10月
アフリカでは10月4日に気温が摂氏60度に達します。
■2017年10月
日本と中国で資本主義経済に代わる、新しい経済システムが稼働を始めます。
■2018年XX月
小惑星(2002NT7 直径2q)が60%の確立で、地球に衝突する危険がある。
■2018年XX月
世界各地で大気汚染が激しくなり、これが原因で数千人の死者が出ます。
■2018年05月
5月16日イランでマグニチュード7.6の大地震が発生し、4千人の死者が出る。
■2018年06月
6月21日日本の東海地方でマグニチュード10.6の超巨大地震が起きる。
■2018年10月
10月19日エルサルバドルでマグニチュード8.1の大地震が発生。数千人の死者。
■2019年XX月
小惑星の衝突を科学の力で回避できなければ、世界の人口の1/3は滅びる。
■2019年05月
5月23日ロシアでマグニチュード7.8の大地震が発生します。
■2020年05月
5月14日アフガニスタンでマグニチュード7.3の大地震が発生、数千人の死者。
■2020年08月
8月15日アメリカ・カリフォルニア州ボナリスでマグニチュード7.1の大地震が発生。数千人の死者が出る。これがサンアンドレアス断層崩壊の前兆となります。
■2021年10月
10月7日メキシコでマグニチュード8.7の大地震が発生。2万人の死者が出る。
■2022年06月
6月7日南米ペルーでマグニチュード9.1の巨大地震が起こり、海岸線が崩壊。
■2023年02月
2月9日サンフランシスコでマグニチュード8.9の巨大地震が発生。数千人の死者。
■2024年12月
12月11日にロシアでマグニチュード7.5の地震が起きます。
■2024年XX月
最高気温が摂氏74度に達する地域が出ます。
■2025年08月
8月19日にギリシア南東部でマグニチュード6.8の地震が起きます。
■2026年07月
7月17日アメリカの西海岸でマグニチュード10.8の超巨大地震が起きる。これによりサンアンドレアス断層が動いて、カリフォルニアが崩壊。同時に多くの火山が爆発し、150mの津波が発生。断層破壊が広大な範囲に及ぶため、数百万人が命を落とします。
■2027年11月
11月26日アメリカのイエローストーンで大噴火が起き、甚大な被害を出し、数百万人が死亡。これより、アメリカ合衆国の氷河時代が始まる。
■2027年XX月
南米アマゾンでは乾燥化が進み、気温が6度上昇。砂漠化がさらに拡大する。
■2028年XX月
イタリアのベニスが海中に消えます。
■2028年XX月
北極海の氷が半分になり、魚類や動物が減少します。
■2029年XX月
世界各地で火山爆発と地殻変動が頻発。多くの島国や半島が海中に沈む。
■2029年04月
4月15日午後3時に日本の新幹線が事故を起こし、500名が死亡します。
■2029年06月
6月に小惑星「アポフィス」(直径400メートル、衝突衝撃は広島型原爆の10万倍)が地球に接近します。
■2029年09月
9月24日オランダは海中に沈みます。
■2030年09月
9月28日日本列島は火山噴火とマグニチュード9.8の超巨大地震により崩壊。
■2036年11月
11月に小惑星「アポフィス」が大接近し、80パーセントの確率で地球に衝突する可能性があります。これにより人類の危機が叫ばれます。
■2037年XX月
オーストラリアとニュージーランドでは生態系が破壊。その後2年で大洋州の大河は消滅。
■2038年XX月
南極の氷が80%消滅し、世界の海面上昇が激しくなります
■2038年XX月
アフリカでは砂漠化が拡大。生態系が破壊。飢餓と乾きのため国中で多くの対立。
■2038年XX月
ヨーロッパでは高温で山火事が多発し、アルプスの氷が消滅します。
■2038年09月
9月17日、南米東岸のアマゾン沖合からインドに及ぶ断層に亀裂が走り、アフリカ大陸が二つに割れて、高さ800メートルの超巨大津波が時速800キロでアメリカを襲い、数百万人の死者が出ます。その結果、アフリカ大陸の南半分が海底に沈むことになり、世界の海水面が約300メートル上昇し、多くの島や半島が消滅します。
■2038年11月
11月26日アメリカ西海岸のサンディエゴからシアトルに及ぶ大地震が起きる。大津波が襲い、カリフォルニアは海中に沈む。
■2038年XX月
日本からハワイ、オーストラリアまでの島国は地震と火山噴火で海中に沈む。その後、人々は海底から隆起した新しい陸地に住むようになる。
■2039年XX月
世界各地で気温が摂氏63度に達し、低地国は消滅します。
■2039年XX月
トランスポーテーション(物体の瞬間移動)の技術が実用化します。
■2042年XX月
世界の最高気温が摂氏74度に近づいた後、北米から中央アメリカを中心に世界は氷河期に入る。激しい寒冷化現象のため一部を除き地上での生存に適さない地域が増加。
■2043年XX月
世界人口の80パーセント以上が消滅します。
■2043年XX月
新しい電力システムが完成。ワイヤレス電力が実用化します。
■2050年XX月
地軸が変動し、赤道の位置が変わります。